壁紙のサイズ


パソコンやiphone の壁紙を作る時に
知っておきたい基礎知識。

パソコン用のデスクトップ壁紙標準サイズ
サイズの単位は「pix」

ワイドタイプディスプレイ用壁紙
1440X900
1680×1050
1920X1200
1980 X 1080

PCスクエアタイプディスプレイ用壁紙
1280X1024
1024X768

携帯待ち受け用画像
240×320

iphone 用壁紙 480X320

iphone4(s) & ipod touch 専用壁紙 960X640

ipad & ipad2 専用壁紙 1024X1024

Photoscape


フォトスケープ(Photoscape)は、携帯電話やデジタルカメラで撮った写真を簡単に補正、編集できる「便利な画像編集ソフト」です。

Photo Shop などの本格的な画像処理ソフトだと、立ち上げるのに時間がかかったりして面倒な時や、ブログ用にちょこっと文字入れしたり、サイズの変更する場合などにはサクッと使えて便利です。

ただ、編集を始めたら一気に完成する所までやってしまわないと、Photo Shop などのように追加編集が出来ないので気をつけて下さい。(編集途中で一旦保存とかできない)

Photo Funia


無料で合成画像を、WEB上で制作できるサイトが「PhotoFunia」だ。
自分の手持ちの人物写真を簡単に、色々な画像に変換してくれる。

230種類もあるサンプル画像パターンの中から、自分の好きな画像を
選び、手持ちの人物写真をアップロードすると、自分が選んだ画像
の顔の部分を置き換えて合成画像ファイルを自動で作ってくれる。

制作のコツは、手持ちの人物写真の顔の向きなどをサンプル画像の
向きとそろえるようにすると、違和感の無い合成画像が作れる。

合成写真が完成したら、その画像をダウンロード保存できる。

「Photo Funia」
http://www.photofunia.com/

HP全体をキャプチャーできるソフト


URL を指定して、その画⾯をキャプチャーするツール。
⻑いページも、1枚の画像に保存できます。

そう、良くPC雑誌とかで見かけるサイトキャプチャー画像は、
多分このソフトを使っているのだと思う。

CrenaHtml2jpg というツールです。
下記のURLからダウンロードできる。

http://dip.picolix.jp/disp5.html

PrimoPDF


PDF(Portable Document Format)とは、Adobe(アドビ)社が
作成したファイル形式です。

Windows、Mac、Linux などパソコン環境に依存せずに⾒る事が
できるため、マニュアルや社内規約などのビジネス⽂書として
利⽤されています。

PDF 作成ソフトとは、ワード、エクセルやパワーポイントなど
で作った⽂書ファイル等を、PDF 形式に変換することができる
ソフトです。

Adobe 社が開発したPDF 化ソフトは有償ですが、無料で利⽤
できるPDF作成ソフトが「PrimoPDF」です。

Open Office


Word やExcel は購入すると結構高額なソフトですね。
そこで無料で使えて役に立つのがこの「Open Office」と言うソフト。

「Open Office」には、ワープロ、表計算、プレゼンテーションなどの
ツールがあります。

そしてMicrosoft Officeと⾼い互換性を持ち、Word やExcelで作成した
ファイルをオープンオフィスで開いて閲覧・編集ができます。

逆にオープンオフィスで作成・編集したファイルをマイクロソフト
オフィスで開く事もできます。